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= Paris Syndrome =

September 29, 2015 | # Réunion

 

この前、フランスについて調べてたらこんなのを見つけて面白いなと思ったので、
ちょっと紹介しますね💁🇫🇷

 

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photo by (Source: ballerinaproject)

🎭パリ症候群🎭
(🇫🇷:syndrome de Paris, 🇺🇸:Paris syndrome)

異文化における適応障害の一種であり、カリチャーショックの一種。
「流行の発信地」などといったイメージに憧れてパリで暮らし始めた外国人が、
現地の習慣や文化などにうまく適応できずに精神的バランスを崩し、うつ病に近い症状を訴える状態を指す、精神医学用語である。

現代では「パリにやってきてほどなくののちに生気を失った顔で帰国する日本人女性」はパリにおける一種の名物ともなっており、
日本や日本人とは全く関係のない題材のエッセイに唐突に登場するといったこともしばしばである。
近年では、増加した中国人観光客の中にも、パリ症候群を発症する人が増えているという。

 

💉原因と症状💊
要因としては、前出の様に胸に描いてきた理想のパリと現実のそれとのあまりの落差(好例は「絵画のような美しい街並」とのイメージに対する現実の薄汚れた街並など)に対する当惑や、求める職が見つからない、語学(フランス語)も上達しない、などが重なることである。

外的な要因としては、「場の空気」と表現されるような、感情を敏感に察してくれる日本でのコミュニケーションと異なる、自分の主張を明確に伝えることが要求されるフランス文化に適応できなくなっていることがある。

典型的な症状としては「フランス人が自分たちを差別している」などの妄想や幻覚を抱く、パリに受け入れられない自分を責める、などである

 

 

って言う精神的な病気があるらしい。

これを彼が見つけて、凄くビックリしててsakiもそんな病気があるって知らなかったから、彼から「これにならないでね。」って注意されたのを覚えてる😩💨

でもsakiの周りで留学した子の中で、パリでは無いけどアメリカやオーストラリアに留学した子の中でこれに近い症状になった子は見たことあるし、他人事ではないなって😷

やっぱりどこに行っても何に対しても表裏一体って言葉があるように、表の顔と裏の顔があると思う。
でもsakiの周りの子達にも言えることなんだけど、その物事の表側しか見ていない子が多いなって。

物事には絶対的に裏表はもちろん、右側左側、斜め上下右左って3Dで物事は見れるのに
2Dでしか見てない子が多い。

これは人に対しても言えることで、人一人に対しても2Dでしか見てない(例えば、初めて会った人の印象を全体的に優しい人だけで括っちゃうとか)事があまりにも多いからもう少しいろんな物を多角的に見てみて。

留学もそう。
良い面と悪い面があるのは当たり前。
そこから歴史的にとか日本人目線で、現地目線でとかいろんな見方が出てくる。

その方が人生の経験値は絶対高まるからね🙌‼️

 

 

そうなると「東京症候群」って言うのは無いのかな❓

例えば、まだ忍者がいるとか、日本人は常に着物を着ているとか日本人はみんなアニメが好きとか・・・。

今はインターネットの復旧でたぶん違うイメージが横行してるんだと思うけど、sakiの周りは日本に行った事がある人が多いから、あまり参考にならないんだよね😞

ちょっと調べてみようかなー❓🎌✨

Always don’t forget to feel awesome 👻💜
Au revoir🙌 @saki.ctm_ogawa
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